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習慣としてのビッグデータ分析 「キラーデータ」の抽出技法と感覚の磨き方

 2021年3月に発売された博報堂生活総合研究所の『デジノグラフィ インサイト発見のためのビッグデータ分析』(宣伝会議)がAmazonランキングで部門1位を獲得するなど話題を集めている。「デジノグラフィ」とは、デジタル空間上のビッグデータをエスノグラフィ(文化人類学や社会学で用いられる、フィールドワークによる行動観察)の視点で分析し、生活者の見えざる価値観や欲求を発見するデータ分析の新手法だ。同書の刊行を記念して、日本マーケティング学会主催のオンラインサロンで著者の一人である博報堂生活総合研究所の酒井崇匡氏と、日本マーケティング学会会長でもある武蔵野大学の古川一郎教授、一橋大学大学院の上原渉准教授による鼎談が実現。ビッグデータ新時代にふさわしい熱のある議論が交わされた。

2021年のYouTube動画のトレンドがわかる?【インフルエンサーパワーランキング】

CA、小売企業のUI/UXデザインから開発・運用までを支援する「次世代ヘッドレス開発室」を設立

サンリオ、アプリブランド「サンリオデイリーアップス」開始。第一弾はマネーフォワード、あすけん

マーケティング予算の増加予測、その投資先は?『マーケティング最新動向調査2021』より

 電通が2月25日に発表した「2020年日本の広告費」によると、総広告費は9年ぶりのマイナス成長となった一方で、インターネット広告費はプラス成長となった。では、マーケティング施策やツールの予算、デジタル化に関する動向はどうか。編集部がデジタルインファクトと共同で実施した『マーケティング最新動向調査2021』から、MarkeZineを含む翔泳社のビジネス系メディアの読者でマーケティングに携わるビジネスパーソン1,063名に行った「マーケティング最新動向調査」の概要を紹介する。

博報堂、ブランドへの「共鳴と偏愛」を生みだすクリエイティブ開発チーム「MIDDLE8」発足

コネヒト、ママ向けアプリの投稿データをインサイトの把握につなげる「家族ノート」を提供開始

顧客の意図に沿った「検索体験」で機会損失ゼロへ Yextに学ぶ、世界標準のPull型マーケティング

 企業のデジタルシフトが進む一方、顧客が公式な情報を効率的に得るための「検索体験」の重要性が高まっている。企業による検索への対策をPull型マーケティングとして支援する「Yext」の廣川氏は、今後の顧客体験の強化、ビジネス成長、コスト削減の実現に欠かせない要素だと述べる。「MarkeZine Day 2021 Spring」では、同氏がその背景や市場の動き、新たな対策の仕組みを解説した。

D2Cブランドの要は「顧客の変身」を助けること/FABRIC TOKYOの発想と実践

 オーダーメイドのスーツを扱うD2Cブランド「FABRIC TOKYO」で取締役COO/CFOを務める三嶋憲一郎氏が、2021年3月2日から3日間にわたり開催されたMarkeZine Day 2021 Springに登壇。オフラインでのサービスを融合したD2Cビジネスの特徴から、D2Cブランドのあるべき姿、同社が描いている「D2Cのその先」までを、余すところなく語ってもらった。

エンバーポイントが製品ロゴをリニューアル 顧客接点のラストワンマイルを総合的に支援する会社へ

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